参加の手引き
サークル参加、一般参加の項に分かれています。
下記メニューから知りたい内容を選んでください。
※このページに掲載している画像は、『ピクツクル』様ご提供のフリー素材を使用しています。
サークル参加方法
このページで解説しています。そのまま下へスクロールしてください。
オンライン同人誌即売会会場『pictSQUARE』へのサークル参加方法とサークルスペースの編集の仕方や頒布先や展示先へのリンクを編集する方法などを紹介しています。
一般参加方法
イベントへの一般参加方法を紹介しています。また、会場での操作方法などのサークル・一般参加共通の手順もこの項で紹介しています。
サークル参加方法
pictSQUAREでのサークル参加方法について解説しています。会場での操作方法や画面の見方についてはこちらのページをご覧ください。
当イベントは「通常イベント」になります。
pictSQUARE内だけでなく、検索サイト(GoogleやBing、Yahoo!JAPANなど)の検索結果に表示される場合があります。
これは、ONIシリーズを知る幅広い層にイベントへの興味を持っていただきたいためです。
サークル参加にはpictSQUAREへの会員登録が必須です。
申し込み期限は、配置決めや緊急連絡などの事務処理の都合上、開催の7日前に設定しています。期日までに参加をお申し込みの上、参加費をお支払いください。
会員登録およびログインには、メールアドレス+パスワード、またはメールアドレス+ワンタイムパスワード認証、メールアドレス+パスワード+ワンタイムパスワード認証の3つから選べます。後者ほどセキュリティ的に強固です。
当イベントのサークル参加費は550円です。
これは、pictSQUAREの「システム利用料」となっています。
開催日数によってシステム利用料が変わり、1日(24時間)のみの開催には550円、2日間(48時間)の開催では1000円、3日間(72時間)の開催で1350円、一週間(168時間)の開催だと
1800円と定義づけられています。
当イベントはシステム利用料以上のお支払いは必要ありませんが、任意で「サポートプラス」という投げ銭システムを設定しています。サポートプラスでいただいた額が一定以上の場合は、メロンブックスなどの同人誌専門ショップの店頭にてイベント案内のチラシを印刷して配布してもらうことがあります。
サークルスペースの設営方法です。
ここで設定したサークルカットとお品書きは、イベントページに表示される「サークル一覧」とイベント会場内のサークルスペースから閲覧が可能になります。
全年齢向け(成人向け描写ありの場合を含む)イベントの性質上、過度の成年向け描写や公序良俗に反するような内容および見た目の画像を設定することは避けてください。
サークルカットのサイズは横500ピクセル×縦500ピクセル、お品書き(頒布および展示作品の案内画像)のサイズは横500ピクセル×縦1000ピクセルが定義づけられていますが、それ以外のサイズの画像も設定と表示が可能です。ただし、規定サイズよりも極端に小さい画像や極端に大きい画像だと表示が崩れてしまう場合があります。
会場マップ内に「店舗」として表示されます。
「店舗外観」という名称で、BOOTHやnote、またはX(旧Twitter)などのSNSで専用の素材を配布されている場合が多いです。有償の物と無償の物があり、使用用途や報告義務は配布元の利用規約によって様々です。
当イベントにピッタリな和風の店舗外観素材も多く見かけます。そのほとんどが会場マップの見た目に合わせ、ドット絵で作成されています。また、SKIMAやココナラといったコミッションサービスで作成依頼を受注しているクリエイターも存在します。
大きさは正方形なので、サークルカットをそのまま流用することもできます。その場合は、店舗外観の224ピクセル×224ピクセルに自動縮小されます。
店舗内から閲覧できるリンク先の設定です。
閲覧者が店舗の中に入室しないと表示できまないようになっています。
そのため、SNSなどではリンクを貼りたくないというような場合や、開催当日のみ公開したい頒布(または配布、展示など)作品へのリンクを設定するのにも向いています。
後述する「プロフィール」にもリンクを3つ設定できるため、それと併用することも可能です。
一般的には、頒布の場合はBOOTHなどの自家通販ショップか同人誌専門の委託通販ショップ、展示の場合はpixivなどの作品投稿サービス、ネットプリント配布の場合はSNSやブログなどの告知URL、動画配信などの場合はYoutubeチャンネルなどを
設定すると良いでしょう。
なお、設定してから会場マップに反映されるまで、10分前後の時間がかかります。そのため、開催直前に慌てて編集するとpictSQUAREのサーバーの混雑状況によっては、開会時刻までに間に合わないような事態が発生する恐れもあります。遅くとも開催前日までには設定しておくと安心できます。
推しに声援や感想を届ける「簡易掲示板」。
「そんなものは必要ねえ、俺は誰かのためにやってるわけじゃねえ」というような孤高の戦士なら不要な機能ですが、そうでないなら、設置しておくと誰かが書き込んでくれる場合があります。
pictSQUAREに会員登録していないと書き込めませんが、作品を見て感動した、活動を応援したい、などの熱い想いを届けるには便利な機能です。
また、「エアスケブ(オンライン上でのスケブ=スケッチブック、転じてイラストや小説のリクエストなど)」の募集に利用しているサークルも見かけることがあります(※2025年7月9日に、書き込みボードに「スケブリクエストボタン」が実装されました)。
ボードへの書き込みは開催期間中でなければできませんが、書き込みへの返信は閉会後も可能な場合があります(※公式のQ&Aには可能とありますが、実際の画面では返信不可になっているものもあり、基準は不明です)。
アバターキャラを自由に変更する。
pictSQUARE側でデフォルトで設定されているアバター以外の見た目で会場を歩き回りたい!というような場合には必須です。
設定(アップロード)可能なアバターの最大数は10です。
当イベント専用アバターということで、有志の方がONIキャラのドット絵アバターを提供してくれています。→こちら。
この機能も、pictSQUAREに会員登録していないと利用できません。
※アバターは、当イベントでのみ使用可ということで許可をいただいております。それ以外の用途にお使いいただくことはおやめください。
自己紹介、推しへの愛、宣伝したいことなど。
プロフィールを設定すると、イベント開催期間中に限り、会場内で相手のアバターをクリック/タップすることで表示されます。
簡単な自己紹介や推し活の内容、サークル活動の詳細、その他特筆しておきたいことがあれば、記載しておくとイベント会場で交流したい時に自己紹介の手間が少しだけ省けるかもしれません。
サークル参加の場合は、店舗の赤い本または水晶珠をクリック/タップすると、設定したショップリンクの下にプロフィールが同時に表示されます。
外部URLも3つまで設定可能なため、ショップ以外のリンク(SNSやサイトなど)を登録しておくこともできます。
どうやって設定するの?
「アカウント設定」を選択し、「メールアドレス設定」のページが開くと、下の方に「プロフィール設定」がありますので、そのページを開いて、内容を編集、設定することができます。
基本的に何を書くのも自由ですが、公序良俗に反する内容や過激な思想、その他一般常識から逸脱しているような内容を書くことは、pictSQUAREサービス利用規約の違反行為となりますので、もしそのような内容のプロフィールを会場で見かけた場合には通報ないしはイベントから永久追放処置を受ける恐れがありますので、控えましょう。
(例:荒らし行為や煽り文、反社会的内容や政治主義思想や宗教思想など一般に利用規約で禁止されてる物)
そんな極端な例でなければ、自由に記載して問題ありません。
開催当日までに最終チェックを。
人間誰しも、うっかり忘れてしまうことや直前まで憶えていたのにいざその瞬間になると忘れていたことを後から気付く…、なんてことが日常の中で起こる場合があります。
そうならないためにも、イベント当日に必要なものを事前にチェックしておく習慣をつけると安心できます。
チェックシートは、当サイトも画像をお借りしている『ピクツクル』様で配布されています。また、BOOTHやnote等のサービスで配布しているサークルもあります。
実際の会場に、「開催前入場」して確認。
イベント会場には、サークル参加の申し込みを完了した段階から入場することが可能になります。
開催前入場の方法は、イベントページ下部または「MYイベント」ページの「参加中」イベントの下に表示されている「会場へ時間外入場」から入場できます。
こちらも直前になって慌てないために、遅くとも数日前からチェックしておきましょう。
開催当日になってから設定しても間に合いますが、会場マップに反映されるまで約10分ほどのタイムラグがあります。
頒布のしかた
ここからは、実際にショップで同人誌や同人グッズ等を頒布する方法を解説していきます。
利用者最多の自家通販ショップ『BOOTH』。
pictSQUAREのイベントでも、『BOOTH』という自家通販サービスを利用する方が多いです。pixivアカウントを持っていれば誰でもショップを持つことができ、
BOOTHの利点は、手数料が安いことと(2025年10月28日より手数料が「5.6% + 22円」から「5.6% + 45円」に改訂されます)、自家通販なので注文があった分だけ発送すれば良いこと(有料ですが倉庫保管サービスもあります)、ヤマト運輸の匿名配送が可能なことです。特に昨今はインターネット上で住所氏名などの個人情報を相手に知られることは何らかの犯罪に巻き込まれてしまうリスクが高いため、安心して取引ができるショップサービスということで利用者が激増しています。
実際のBOOTHでのショップ作成や作品(展示や、デジタルデータに限り無料配布もできます)を頒布する方法は、公式サイトのガイドラインや利用規約をご覧ください。
目的の物を探せるように。
『BOOTH』のショップは、ご利用の端末でこのように表示されます。
ショップを訪れた人が目的の物を見つけられるように、「商品リスト機能」を設定したり、「商品管理」ページでイベント開催中に頒布作品を上の方に移動させておく(表示される商品の順番並べ替えは、パソコンなら移動させたい位置にドラッグ、スマホブラウザはGoogle chromeの場合「PC用サイト」safariの場合「 デスクトップ用Webサイトを表示」を選択してパソコンと同じ方法で移動させたい位置に「長押し+スライド」させてください)と、ぐっと見やすくなります。
また、BOOTHはショップの公開・非公開や、商品別に「イベント開催期間中のみ販売する」機能や、有料ですが「〇月〇日~×月×日まで販売する」設定できる機能もあります。
詳しい使い方は、公式サイトのガイドラインを確認してください。
pictSQUARE姉妹サービス、会場の店舗と直結した自家通販サービス。
pictSQUAREの姉妹サービス『pictSPACE(ピクトスペース、通称:ピクスペ)』は、pictSQUARE用に開発されたショップサービスのため、会場マップとの親和性および利便性が高いのが特徴です。pictSPACEでの購入履歴はpictSQUARE側でも閲覧することができます。
店舗の作成方法には2種類あり、会員登録して作成する通常の『pictSPACE』店舗と、会員登録不要で開催イベント内でのみ一時的に運用可能なのが『pictSPACE-ONE』店舗です。
匿名配送も2種類あり、多くの頒布物をpictSPACE事務局にまとめて送って個別に配送してもらう「ピクスペ匿名配送」サービスと、ヤマト運輸の匿名配送とに対応しています。
頒布物が10種類以上あって個別に送るのが大変、といった場合には「ピクスペ匿名配送」の利用が便利です。
ただし、『BOOTH』と違い、購入者が「取引完了」の手続きを取るか、頒布者が発送完了を通知してから14日間経過しないと売上積算ができませんので、各自で購入者へのアナウンスをお願いします。
HTMLも使え、装飾や見た目を自由にカスタムできるショップ。
『pictSPACE』はHTMLに対応しており、文字の大きさや色の変更、太さ、斜め文字、フレームで囲むなどの装飾が自由にできます。
会場マップからどう見えるかのチェックも簡単にできるため、商品管理画面で見た目をチェックしながらの編集が便利です。
登録できる商品形式には、「頒布」「展示」「リンク」の3種があり、用途に応じて使い分けられるのも魅力です。
展示作品は、会場マップの店舗内でそのままイラストや漫画を閲覧できます。
パスワードで公開範囲を限定的にする機能や、公開期間を設定する機能などもあります。
店舗の作り方や運用方法の詳細は、公式サイトかpictSQUAREのメニュー→「その他」→「使用方法」→「サークル参加方法(pictSPACE店舗)」を参照してください。
複数人によるショップの管理も可能な自家通販サービス。
こちらも利用者の多い『ピコ通販』です。
「発送代行」という、倉庫保管から発送までをピコ通販事務局が全て代行してくれるサービスがあります。
それ以外にも、ピコ通販事務局に頒布物をまとめて送り先方へ発送してくれる「まとめて匿名配送」、「ヤマト匿名配送」が利用できます。
また、こちらも『pictSPACE』と同じく、購入者が「受取確認」という手続きをすることで取引が完了します。
発送完了の通知から14日間経過で自動的に取引完了となる点も同じです。
そして、ピコ通販の最大の特徴として、「サークルメンバーを追加する」や「サークルオーナーを変更する」といった機能があり、合同サークルでショップを管理できるという物があります。
その他、詳しい使い方は、公式サイトのマニュアルで確認してください。
古くからある、ショッピングカート。
『FC2ショッピングカート』とは、無料レンタルホームページサービス等で実績のあった『FC2』が2004年11月に開始した「無料レンタルショッピングカート」サービスです。
現在ではシークレットカート機能や、ダウンロード商品の販売が可能になっています。
また、売上手数料が無料だったり、オークション形式の商品や定期購入品(サブスク)を登録することができるのも特徴です。
詳しい使い方は、公式サイトのマニュアルを参照してください。
HTMLやCSSでカスタマイズが可能。
『FC2ショッピングカート』は、基本的にはデザインをテンプレートから選択するだけで簡単にショップが開設できます。
また、レイアウトにこだわりたい方向けに、ヘッダーや背景の画像を変更したり、HTMLやCSSを駆使して細部まで凝ったデザ
インにする事も可能です。
同社のサービス、『FC2ブログ』と連携させた運用もできます。
衝撃や雨濡れ等の対策を万全に。
自家通販ショップで頒布する場合、頒布物の梱包と発送も個人でする事になります。
荷物を送る際、特に気を付けなければならないのは「破損」や「水濡れ」です。
頒布物をスリーブやOPP袋に入れてエアーパッキン(プチプチ)かダンボール等の厚紙で包むなど、配送時の衝撃で中身が破損しないように工夫する必要があります。
余談ですが、筆者は昔、トレーディングカードをオークションで取引した際、封筒の底が抜けて肝心のカードが入っていない状態で届いた事があります。
そうした悲劇を起こさないためにも、ある程度は頑丈な封筒または箱、ガムテープや布テープ等でしっかり梱包しておくのが良いでしょう。
近年では、100円均一ショップでもネコポスサイズの封筒や箱が売られている事が多いです。
大切な作品だから、無事に届けたい。
実際に、同人誌を厚紙やOPP袋等で包んでから梱包する方法の詳細です。
OPP袋は、100円均一ショップでは「テープ付きクリアポケット」や「テープ付きクリアファイル」等の名称で売られています。正式名称は「二軸延伸ポリプロピレン(Oriented Polypropylene)袋」で、略して「OPP袋」と呼びます。
スーパー等で市販されている透明な薄手のビニール袋(いわゆるキッチン用品等のポリ袋)を使用する手もありますが、ビニール袋には肉眼では視認できない小さな穴が開いてしまう事があり、水濡れの原因となります。
そのため、頑丈で穴が開き難いOPP袋を使用するのが一般的です。
頒布物をOPP袋に入れて封をしてからダンボール等厚手の紙で挟んで梱包すると安心です。
同じく100円均一ショップで販売されている、「折り曲げ厳禁」や「水濡れ防止」等の文字が印刷されたシールを、配達員の目に留まる場所に貼っておくのも良いでしょう。
アクリルグッズは特に破損に気を付けて。
グッズの梱包も、同じようにOPP袋等で水濡れ対策をしてから、エアーパッキン等で衝撃による破損対策をします。
配送時に封筒の中でグッズが動いてしまうのも破損の原因となるため、厚紙等にテープで固定すると安定します。
あとは、同人誌と同じように封筒か箱に入れ、梱包します。
また、アクリル板は消毒用アルコールに触れると、ひび割れや印刷の剥がれが起きやすくなります。
もし、アクリルグッズの汚れ等が気になる場合には、ぬるめのお湯に台所用中性洗剤を混ぜ、布に含ませて軽く拭き取る程度が良いでしょう。
エアーパッキン、なくても慌てず。
衝撃吸収材として有名なエアーパッキン(通称:プチプチ)ですが、近年では、予め内側に貼り付けられている封筒や、100円均一ショップで梱包に適したサイズの物が手軽に入手できるようになりました。
が、それでも不測の事態が起きてしまう可能性はあります。
その場合は、厚紙を代用する事で対策できます。
また、宅配便等の箱に入れる物でしたら、新聞紙やクラフト紙等をクシャクシャに丸めて隙間に詰め、緩衝材として使用する事もできます。
サークルカット、お品書き、店舗外観等の作り方
ここでは、当サイトも画像素材をお借りしている『ピクツクル』様のサービスを使用した方法を解説します。
無料で使える、サークルカットメーカー。
ここで紹介するのは、『ピクツクル』というサイトで提供されている「サークルカットメーカー」という、画像を読み込んだり、文字を編集したりして、WEBイベント用のサークルカットを簡単に作れるサービスです。
誰でも無料で利用可能なので、とりあえず困ったらここ!
ぐらいには憶えておきましょう。
もちろん、サークルカットを作れるサービスを提供してくれているサイトは他にもあるので、気に入ったところを使うのが一番です(『がぞつく』、『同人誌お品書きメーカー(ジェネレーター)』等)。
お品書きを手軽に作ろう!
こちらも、『ピクツクル』で無料提供されている「お品書きメーカー」です。
レイアウトや文字入れが簡単にでき、あとは画像を貼り付けるだけでお品書きが作成できます。
また、こちらも同様のサービスが他にもあります(先に紹介した『がぞつく』や『同人誌お品書きメーカー(ジェネレーター)』等)。
ある程度のカスタマイズが自由。
『ピクツクル』で提供されている、ピクスクの「店舗外観」を作成できるサービスです。
無料の物と有料の物があり、有料の物はより凝った店舗外観を作成できます。
文字を入力したり、画像を読み込んで貼り付けたり透明の箇所に埋め込んだりできるので、テンプレートや小物等の配置と組み合わせれば、ある程度自由にカスタムできます。
こちらも同様のサービスが他にも多くあります(『Picrew』内の「pictSQUARE参加用店舗作成メーカー」「ピクスク店舗メーカー」「たのしい即売会メーカー」等)。
また、『BOOTH』や『pictSPACE』『X(旧Twitter)』等で完成済またはカスタム可能な店舗外観の画像を配布している方や、『SKIMA』や『ココナラ』または個人サイトで店舗外観の作成依頼を受注している方もいます。
アバターを作ってみよう。
『ピクツクル』で提供されている、ピクスクのアバターを手軽に作れるサービスです。
無料の物と有料の物があり、無料のアバターは二足歩行の猫マスコットキャラ、有料のアバターは人間のぷにキャラを作成できます。
どちらもテンプレートから選ぶだけで簡単に作成可能なため、デフォルトのアバターでは物足りないな…という時にはオススメです。
こちらも、アバターの素体を配布している方や、完成済のアバターの配布や販売、コミッションサービスでオリジナルアバターの作成依頼を受け付けている方もいます。